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増刷いたしました!!

あなた「オイオイ。安くて簡単、しかもウマク行く販売促進をさがしていて、なんでイキナリ竜なんだ!?」

あなたはページを間違えたワケじゃありません。むしろ
ドンピシャです。
このページでは、あなたが抱えている販売促進の悩みをひねりつぶし、片手間で代理店以上の効果を出せちゃうという、竜よりもパワフルで、世にもカンタンな販促アイデアツール
『DM110番』を紹介しているんです。
コレさえあれば、忙しくてもへっちゃらです。



あなた「そんな便利なモノがあれば、誰も苦労しないよ・・・」
その気持ち、わかります。でも私たちも、16年以上、みなさんの販売促進のお手伝いをしている『集客のプロ集団』です。
ほとんどお金をかけずに、3ヶ月で1000件のお客さまリストを作ったり、3人に1人の割合で買ってもらえる、たった1枚の手紙を作ったりといった、非常識な結果を自ら出し続けています。
あなたにとって、ソンになる提案をする気はまったくありません。

おっとっと。自己紹介がまだでした。
私、さんわ〜くす・楽しい集客仕掛人の高橋 英明(えいめい)です。
(誰ですか?
竜よりもよっぽどコワイなんて言っているのは)




『販売促進』なんて四字熟語にするから、「ああ、大企業なんかのやることだろうな」と思いがちですが、実際のトコロ、その意味はといえば、
『販売=「売ること」を促進=「すすめる」』のですから、
平たく言えば
『もっと売る』というコトに他なりません。


あなた「そんなのは分かりきったハナシだよ」

でも、一口に「もっと」と言っても、販売量だけに目が行っていては、遅かれ早かれ値下げ競争に参加するしか方法がなくなります。
もっとたくさんの「お得意さまに」売る必要があります。


あなた「どこが違うんだ?」
これがもう、ビックリするほどの大違い。
しかもこのコトに気がつかないばっかりに、たくさんの会社やお店が、今もお金をドブに捨て続けているんです。
実はこの2つ、狙う方角がまったく逆です。

ただ『量』を売ろうとする場合、どうしても「誰に」という部分が抜けてしまいます。「そんなコトにまでかまってられるか!」というワケです。
でもそれって「モノはいいんだ。誰でもイイから買ってって頂戴」って言ってるのと同じですよね。
会社やお店がそれでは、
お客さまの視線も値札にしか向いてはくれませんよね。
つまり
ちょっとでも安いトコロがあれば、砂粒みたいにそっちへザザーーッと流れてしまうというワケです。

では、より多くの『お得意さま』に売ろうとした場合はどうでしょう。
お得意さまになっていただくには、
商品よりも先に、まずお客さまに「○○を買うならココがイチバン!」という信頼を得るコトが必要です。


あなた「何だかメンドウだな」
でも、これ以上の近道はありません。だって『お得意さま』の存在ヌキに、どんな会社・お店も成立しませんものね。
もっと平たく言えば、新しいお得意さまを作り続けなければ、どんな大企業でも、どんな小さなお店でも、ぜったい潰れるってコトです。

お得意さまの重要性は、お得意さまの多い方ほどよくご存知です。
現在はじゅうぶんでも、引っ越しや担当者の移動、趣味や興味の移り変わり、相手の方針変更などといった理由で、そのお得意さまは減って行きます。もちろん商売敵の存在も見逃せません。

ならばその前にやっておくべきコトは、お得意さまの予備軍とも言えるお客さまを、いかにスムースにお得意さまへとレベルアップしてもらうかを考えるのが最優先でしょう。


あなた「じゃあ、その信頼関係はどうすれば得られるんだ?」

「現代はコミュニケーション不在の時代だ」と言われています。その一方で
「現代は心のふれあいが求められている」とも聞きます。

どちらも一面真実を突いているだけに、あなたもこの2つの考えの間で
「どないせぇっちゅーねん!」と眉を八の字にして悩んでいるのではないでしょうか。
(まあ、あなたが
大阪弁で悩まれているかどうかは別として・・・)

イチバン簡単な方法を使いましょうよ。
選択肢があれば、その数だけ対応方法を持てばいいんです。

例えば、「安いのがいい」「いや、高くても良いモノが欲しい」という2種類の相手に対しては、高級な商品と廉価版を用意する、といった具合です。


あなた「じゃあ、集客も2種類するのか?」

アタマの回転が早い!
でも、
それではタイヘンですね。もう少し合理的な方法をオススメします。
それが『DMハガキ』です。


あなた「何でそこでいきなりDMハガキなんだよ」

モチロン理由があります。
実は先に書いた「現代はコミュニケーション不在の時代だ」という歯切れの良いコトバの正体は、
商売の世界に限って言えば、非常に単純な内容だったんです。それは、
「こっちが用もないのに来るセールスの電話や訪問は、うっとうしいからイヤ」です。

あなたにも経験があるでしょう?
忙しい時にかかる知らない会社のセールス電話
(応対します?)
せっかくの休日に来る、頼んでもいない訪問セールス
(話を聞きます?)

そんな、自分では応対しないモノを、多くの会社は「100件に1件はハナシを聞いてくれる」と、続けています。
そのウラで99件が「もう絶対あそこじゃ買わん」とハラを立ててるのにも気付かず。

わざわざ電話や訪問をして、どんどん敵ばかり作っているのに
「不況でモノが売れない」なんて腕を組んでいるようでは、よそサマの会社とはいえ心配です。

では「現代は心のふれあいが求められている」というキレイな言葉の方はどうでしょう・・・もうお分かりですよね。そう、
「普通のお客さまよりも、仲良しみたいに優先されて得したい」です。

つまり「現代はコミュニケーション不在の時代。しかし心のふれあいが求められている」
という哲学書みたいな難しい問題は、
「頼んでもいないセールスの電話や訪問はうっとうしいからイヤだけど、普通のお客さまより優先されて得をしたい」
という、非常に理解しやすいお客さま心理だってコトです。

ここまで来れば、あとはカンタンな話です。
飛び込みの訪問や電話もせずに、お得な情報を伝えるとなれば、
マスコミ、チラシ、そしてDMです。

でもマスコミとチラシは「みんなに情報が行き渡る」という長点が、かえって「私だけがトクしてる」という気持ちを薄れさせてしまいます。

さらに同じDMでも、封書は、開封する前から「またDMか」と捨てられてしまう可能性が高くてオススメできません(そもそも高いですよね。郵便料金)

メール広告という方法もありますが、捨てるのがカンタンすぎて、どうもまだ信頼できません。
「インターネットはタダが基本」と思われがちなせいか、冷やかし客も異常に多いですしね。

こう考えると、有利な点が多いのは、ハガキによるDMになってしまうのです。


あなた「ハガキによるDMがイチバン有利だなんて、DMハガキの会社なんだから当然そういうだろう」

まあ、フツーそう思いますよねぇ。

DMハガキがいいって言うなら、その証拠を見せろ!
DMハガキで「お客さま」を「お得意さま」にできる証拠を出せ!

その証拠こそが、名前もズバリ『DM110番』なんです。
気になるその内容はと言えば・・・

▼当然の疑問にお答えします!
 DMハガキがオススメな4つの理由

    「DMって、イロイロと面倒なんじゃないの?」
    「DMで何を告知するっていうの?」
    「DMってチラシよりも費用が高くつくんじゃないの?」
    「DMなんてウチの知名度じゃ意味ないんじゃないの?」
    今、あなたが持っている疑問や不安について、実例で書いています。
    わざわざチラシを作ってお客さまを『減らして』しまったり、時間をかけたご提案がムダになった瞬間など、心臓の弱い方にはツライかも。
    数あるツールからなぜDMハガキか、という理由が凝縮されてます。


▼そうだったのか!
 「あなたはこうダマされてました」

    何の根拠もない『大げさな反能率』や『最低規模』で、あなたの予算を何倍にも跳ね上げてしまう・・・そんな業者はまだまだあります。
    モチロン彼らにも悪気はないのですが、知らなかったで済むんなら、食品の偽装だってOKってコトになっちゃいますよねぇ。
    あなたの商品やサービスを紹介する告知は、会社の栄養源である「お客さまのヨロコんだ顔」を作る素・・・つまり食品と同じです。
    もしそこに、「知らないが故の過失」があったら・・・


▼やっぱりあった!
 売れるハガキの分類とコツ

    いくらDMハガキがいいからって、とにかく出せばいいや!では、何の効果も期待できません。告知ツールは、一見、どれも同じように映るモノです。
    でも、外見に惑わされず、本質に目を向ければ、「売れる告知」と「売れない告知」の間にはハッキリとした差があります。
    ここではソレを4つに分類し、あなたが実際にDMを作ろうという時に迷わないよう、頭のモヤモヤを取り払います。


▼売れる広告プレゼンター・高橋英明の
 DMハガキ 検証ファイル

    これまで私たちがご縁をもったお客さまのDMの中から
    「素晴らしい集客のできるハガキ」や
    「あと一歩で劇的な効果が期待できたハガキ」などを紹介し、どこが良かったのか、どこを変えればさらに良くなったのかについて、私が検証します。
    どんなに画期的なノウハウでも、やはり実例で見るのがイチバンわかりやすいですね。
    正直なトコロ、この部分だけで自分でも売れるDMが作れるようになる方が続出しています。


▼ステップ式!
 原稿作成&レイアウト作成実例

    もう隠すコトなく「そのまんま」です。
    売りたいモノを売るために、どんな原稿を用意するのか、そしてソレをどう料理するのか。
    普段なかなか見られない、進行状況を見ながらのDM制作レポートです。
    あなたはどうして、自社商品のDM原稿を作るのに悩んでしまうのか、そしてそれはどうすれば解決するのか?
    ここを見れば分かります。



そして、誰もが待ち望み、しかし実現しなかった企画が、
ついに実現します。

▼見るだけでできる!
 チャート式DMハガキ作成リスト

    「モノを売りたい」「サービスを売りたい」など、あなたが告知したい内容に合わせてチャートをすすめば、どんなDMを作ればいいのかわかっちゃう!という、広告屋いらずのスーパー企画です。
    もしもあなたが、ご自分のプリンターでDMハガキを作るのなら、そもそも印刷屋もいらないんですから、一層の経費削減になるというワケです。
    何で誰も作ってくれなかったんでしょうね?


いずれも、私たちやお得意さまが、ある時は泥にまみれ、ある時は涙をこらえ、ウマク行ったり失敗したりをくり返した結果、ようやく「これだ!」とつかめたモノです。
非常にパワフルな内容です。
B5版で120ページもの大作です。
そしてもちろん、読みやすく、分かりやすいデキです。

普通、これだけの内容をどこかで手に入れようとすれば、コンサルタントやデザイナー、代理店や企画屋などを総動員するコトにあり、
最終的には何十万円もかかるコトでしょう。
(それでも手に入らない情報が多いと思いますが・・・)
この本もモチロン一般書店では手に入らないシロモノです。

さて、いったいいくらすると思いますか?
1万円?5万円?10万円?

え?
たったの5,000円!?

ありゃま〜。じゃあ商談成立ですね。
冗談みたいな安さ、
たったの3,000円(税・送料別)です。
ほんのソレっぽっちで、値下げ競争に戻る必要がなくなるんです。
それも、ここをクリックするだけ。
それだけで、あなたの販売は、促進への第一歩を踏み出せるってワケです。




・・・そうは言っても「いきなり信用しろって言われてもなぁ」ですよね。
そこで、
ちょっとしたプレゼント。
『DM110番』を
今スグお求めの方には、私たちを利用してDMハガキを制作する際に使える5,000円分のチケットをもれなく差し上げます。

つまり、私たちはあなたに
「3,000円で5,000円札をはさんだ数十万円分の知識を買いませんか」
と言っているのと同じだと言うワケです。
このカンタンな計算ができる方は、今スグクリックしてください。

何故こんなサービスをするのでしょうか?
商品に自信がないから? いえいえ、とんでもない。

私たちはDMハガキを中心に、みなさんの販売促進のお手伝いを続けています。つまりは、あなたにも「ウマク行くDMハガキを作れる」ようになって欲しいのです。
そうすれば、それを参考にしてさらに素晴らしい提案がフィードバックできます。
つまり私たちは、まず、あなたのやる気に投資しようというワケです。

もちろん
こんなサービスを、いつでも誰にでも、とは言えません。
『DM110番』の発送は、在庫限りの売り切りじまいです。
なくなってからでは、10万円でも売りませんので、あらかじめご了承ください。

>購入する



「別の方法をさがしてみる」という方へ
(『DM110番』の購入を見送った方だけご覧ください)

あなたとご縁を持てなかったのは、非常に残念なコトです。
いくら「笑っちゃうくらいカンタンなアイデアで、片手間で代理店以上の効果を出してませんか」と言ってみても、いま実際に、儲けなければならないのはあなたの会社です。押し付ける気はありません。
ただ、せっかくここまで読まれたんです。
『どんな会社・お店でも「まずお得意さまありき」』というコトと
『どうすれば信頼を得られるのか』という問いは、どうぞ忘れずに頑張ってください。