ニュースレター目次へ
☆43号☆
常套句が飛び交う季節になりました

2003年11月20日号   

先日、横浜から斎藤さんという方が訪ねてきてくれました。紀伊田辺駅まで迎えにいき、龍神村に所要があったので付き合ってもらい、龍神温泉に入ったあと、我が家に到着しました。

その方は、変わった感性を持っているようで、2年程前に奈良の天河神社でセミナーを開いた時に初めて知り合ったのですが、その天河神社へ行ってから、お酒が全くうけつけなくなったそうです。
理由は彼自身もわからないそうですが、空から凄い“気”を感じたそうです。

お酒を止めたい方は天河神社を訪ねられたらどうですか?
ちなみに私は何度かその神社を訪れていますが、酒量は落ちていません・・・。

天河神社と同じ、奈良県のホテルの方から、
「DMのセミナーを開いてくれないか」
との依頼がありました。学習塾の経営者20人ぐらいにDMの話をしたことはありますが、正式なセミナー依頼は初めてでした。
しかし日程が合わずに、今回の話は保留になってしまいましたが、機会があればドンドンやってみたいものです。曲がりなりにも、十年以上もDMの製作に関わってきたわけですし、その集大成の『DM110番』も好評で、よくご注文をいただいているようです。


「早いものでもう後一ヶ月やね」
「何となく気ぜわしいな」
などなど、お決まりの言葉が飛び交う季節になってきましたが、そろそろ年賀状の準備も始まります。



   売れる広告プレゼンター・高橋英明

  

ご覧になった感想をきかせてください